神野JSAトレーナーズルーム

神野JSAトレーナーズルーム

私をあなたの専属トレーナーにしませんか。

あなたの夢の実現に向かって、一緒に生きていきたい。

エースになりたい。主軸打者になりたい。ゴルフでシングルになりたい。日本選手権に出たい。

オリンピックに出たい。夢の実現の手助けがしたいのです。私をトレーナーにして運動器官系の管理を任せて

試合で130%の力を出してください。

私が専属トレーナーになれば、身体能力を20%以上、上げられる自信があります。なぜなら運動のコツは

腰にあるからです。その腰の状態が100%の人と50%の人では能力にとんでもない差が出来てしまいます。

すべてのスポーツの要は腰なのです。歩くという単純な動きも腰から動き始めなければなりません。

皆さんの何人の方が腰から歩き始めているでしょうか。こんな単純なことを知るだけでも動き方が変わります。

イチロー選手がスポーツ新聞で「最後に出るのが手です」とコメントしましたが、私は腰から動いてその腰の動く位置と

回転をどこまで我慢できるかだと思います。

生まれつき体が硬いと思っている方が多いと思いますが、ほとんどの方はAKAで柔軟になれます。

だれしもではないのですが、つい先日も小学生の女の子が前屈で指先がやっと着く子がAKAを施術後、

手のひらがしっかり着くようになれました。

コツを掴んでベストコンディションでプレー出来る優秀な選手になる手伝いをさせてください。

小学校、中学校、高校の運動選手、一般のスポーツ選手、スポーツ愛好家の皆様にお聞きします。
ベストコンデションでプレー出来ていますか?

自分では関節が充分に動いていると思っている方が多いと思いますが関節の中の骨の動きが悪い方が多いのです。
筋肉のハリや痛みも関節の動きの悪い方がなりやすいし、疲れも早く来ます。
JSAで関節の動きを滑らかにして故障の予防をして、ベストコンデションでスポーツを楽しんでください。
普通にマッサージしても、その時は気持ち良いのですが、関節の動きを良くしなければ元に戻ってしまいます。

JSA(旧AKA)での調整法

上半身の要は胸鎖関節と第一肋椎関節です。この二つの関節の動きを良くするとスムーズに動き始めます。
腰の周りの要は仙腸関節と腰仙関節です。この関節にJSAを施しますと軽い感じがして、動きやすくなり、腰の切れが戻ります。

中学の水泳選手で5例ですが、すぐベストが出ました。

テスト

【SLR】
仰向けになり膝を伸ばした片足をゆっくり上げてもらいます。正常な方は90度まで痛みなく上がります。
【ファディーフ】
膝屈曲位で股関節を90度屈曲し、その位置から内転、内旋を加えつつさらに屈曲させる。
※内へ倒れない人は機能障害あり。
【ファベーレ】
股関節のパトリックテストとして知られています。股関節を90度屈曲位から外転、外旋、伸展させるもので、股関節に異常が無いときには仙腸関節のテストになる。

動きのヒント
筋肉で骨を動かすのではなく、骨が動くのを筋肉が助けるイメージを持って練習してみてください。

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